KoKoRoコミュニティとは

KoKoRo コミュニティとは?

1 運営目的・趣旨

(1)医療介護福祉に携わる人たちの「学び」を推進する場の提供。

(2)オンライン・オフラインでのネットワークを構築し「こんなことがあったら良いな」「こんなものを創って見たかった」などの参加者の「想いを形にする活動」を通して社会貢献に寄与します。

(3)活動予定、告知用HP

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KoKoRoコミュニティは、リハビリテーション関係者が集うプロジェクト参加型プラットフォームです。本コミュニティメンバー…

 

2 対象者
(こんな方にご参加頂きたい)

✅本コミュニティの聴講を通じて、興味関心を抱いて頂きたいので
2020年7月3日より「聴講(C)プラン」の募集を行います。CプランもSTまたはST学生が対象です。

✅本コミュニティの趣旨をご理解頂き、プロジェクトを通じて自己を成長させたいと思っている方。
第1期生は、主に経験年数1〜10年目の言語聴覚士(以下、ST)の方々を募集しました。(募集終了)
*本企画に賛同いただける方でしたらこの経験年数に問いません

 

第2期生(聴講(C)プラン以外)は2020年10月頃に募集予定です。以下は聴講(C)プラン以外の内容になります。

✅所属する病院等以外において、これまで自分で何かを企画運営してみたいと思ってはきたものの、なかなかその第一歩が踏み出せなかった方。

✅病院等で企画運営をすることはあったけれども、院外においてもっと活動の幅を広げたいと思っている方。

前向きな人たちが集まるコミュニティの中で、より新しい視点や考え方を学び、それを普段勤務する職場にも生かしていきたいと考えている方

参加者の地域は限定しませんが、プロジェクトによっては、そのプロジェクトの開催が東海地方の方限定になるものがあります。その点をご理解ください。

・プロジェクトによっては、オフラインイベントは東海地方での開催が中心となります(オンラインのみの活動を除く。)
・それらオフラインイベントに参加できる方。または参加できないことを了承の上、お申し込みいただける方。
・オンラインだけでも参加したいという方のご参加もOKですが、プロジェクトによってはオフラインでの一部会合・開催があり得ます。その点をご了承ください。

 

3 参加すると得られるもの

✅これまで経験のない、小〜大規模なチャレンジング企画に携われる。

✅自分の所属する医療機関以外に「想いの強い仲間」を増やすことができる。

✅「これを作りたかった」「こんな考えを形にしたい」を、参加メンバーとともに創り上げることできる。

✅前向きなメンバーと、各プロジェクトを0から作り上げ、その過程を通じて自己を成長させることができる。

✅仕事のやり方、PDCAサイクル、MECEなどを、プロジェクトを通じて体得し自分の職場で生かすことができる。

✅オンラインやオフラインでの勉強会を通じて、自分の学びを深めることができる。

✅自分のキャリアアップとして活用できる。

 

4 コミュニテイ運営部(計14名)のご紹介

運営本部

合同会社KoKoRo企画 代表社員兼CEO
甘利 秋月(ST)

活動地域:全国 

自己紹介:経営者、フリーランス言語聴覚士。臨床は訪問リハとして成人の嚥下や失語等に従事するとともに、放課後等デイサービスや児童発達支援において障害福祉分野にも従事。
「こんなことがあったら良いな」を創り上げるのが使命。全国に仲間を増やしたい。

【役員等】
一社)Medi-Care management協会 常務理事
愛知学院大学・中部学院大学 非常勤講師

【経歴】
●防衛大学校(理工学部 応用物理学科) 卒業
●陸上自衛隊幹部自衛官にて管理職・幹部職を10年ほど経験。強い組織作り、戦略立案、業務分析、思考過程、部下育成、リーダーシップ・フォロワーシップなどを日々実践を通じて学ぶ。
●医療介護業界に転身後はSTとして勤務する傍ら、入職2年目より経営企画室責任者、コンプライアンス管理責任者、法人教育企画担当者、事務長等に従事。大学の非常勤講師や、その他セミナー講師として企画・参加する。
●平成30年、医療法人を退職し独立。医療介護福祉 経営コンサルタント Medical Follower KoKoRo を設立。
●令和2年3月、個人事業から事業拡大のため、合同会社KoKoRo企画を設立。代表社員兼CEO。現在に至る。

事業アドバイザー

・大竹 功剛(ST)

活動地域:愛知県 名古屋市

自己紹介:診療所を母体として在宅医療・訪問リハ、言語外来を主に行なっています。小児〜成人までを対象としており、発達障害や重症心身障がい児・者、脳卒中後遺症や神経変性疾患の方の生活課題を中心に考察しアプローチ、助言などを実施しています。高次脳機能障害や摂食嚥下障害の方の機能訓練も実施しています。一方で、リハ部の運営や法人の人事・広報なども行なっており管理部門としても勉強中です。

 

・丹羽 由宇(ST)

活動地域:三重県

自己紹介:三重県の在宅療養支援病院にて療養病棟と通所リハビリに所属しています。臨床では、病棟や法人関連施設(グループホーム、サービス付き高齢者向け住宅、デイサービス)にて高齢者の栄養食事に関する支援や言語リハビリ、認知機能検査等を担当しております。これまで、ポスターやチラシ、広報誌の作成を担当したり、職員教育の委員長などを経験してきました。法人外では、三重県言語聴覚士会や地域のリハビリ団体の活動も行っております。自称「三重が生んだ壊れたラジオ」。

【所属】 三重県言語聴覚士会 事務局・広報局担当
             松阪・多気地区地域リハビリテーション連絡協議会 理事

法人デザイナー

伊志嶺 佳穂(ST)

活動地域:沖縄県 那覇市

自己紹介:普段は、ちいさな会社で広報やIT業務を担当しつつ、個別で医療職の方々からイラストやデザインのお仕事を頂いています。以前は、広島のケアミックス病院で主に回復期のリハビリを担当していました。臨床では特に失語症に興味があり、視覚情報の点からもデザインを独学しています。今後は、失語症友の会などの生活に近い部分で活動できればと思っています。

事業アドバイザー(外部)

石垣貴康 (OT)

活動地域:全国
【所属】
・脳梗塞リハビリステーション名古屋 管理人
・睡眠×リハビリLAB 代表
・Nagoya Handling Club Organizer
・一般社団法人 リハビリネット協会 代表理事

自己紹介:病院勤務時代は師匠という存在に恵まれ、臨床技術を磨き続ける。師匠のおかげで出会った仲間と切磋琢磨し、保険外リハビリの業界で活動中。東海地方初の脳卒中専門保険外リハビリをたちあげ、現在は「セラピストの可能性を追求」したい一心で、自分の経験を活かし活動中。

サポートメンバー(Sメンバー)

・福原 桃子(ST)

活動地域:大阪府、東京都

自己紹介: 多拠点生活をしながらフリーランス言語聴覚士をしています。保育園や児童発達支援事業所の巡回指導・コンサルを中心に活動。他にも0-3歳専門の訪問看護もしてるので、小児の言語発達&嚥下両刀です!元は成人畑で、回リハ・外来・訪問・行政の巡回などの仕事もしてました。小児STとしての働き方の展開を考えたい方々と一緒にお仕事がしたいです!

 

・山田 晃司(ST)

活動地域:北海道

自己紹介:北海道にある回復期病院に勤務しています。認定言語聴覚士(失語・高次脳機能障害領域)を取得しており、学術活動にも積極的に関わっています。「楽しく勉強しよう!」を目標に、オンラインでの勉強会を中心に、様々なプロジェクトに携わっていきたいと思っていますので、皆さんよろしくお願いいたします。

 

・蛭牟田 誠(ST)

自己紹介:急性期病院で主に成人を対象に臨床を行っています。私の強みは、摂食嚥下分野でこの領域においては修士と認定言語聴覚士を取得しています。趣味は筋力トレーニングで週1~2回を8年程度継続しており、マッチョな言語聴覚士を目指しています。またもう一つの趣味である海外旅行を通して外国の言語聴覚士の働き方などに興味があります。言語聴覚士として海外に携われる手段を模索しております。

 

他、6名は、コミュニティ内にて全て公表しています!
みんな経験豊かな、多種多様な集団です。

令和2年 7月23日現在 運営スタッフ13名の特徴

●主な活動地域(またがっている人もいます)
・愛知県:7名
・岐阜県:2名
・大阪府:2名
・東京都:1名

・京都府:1名
・和歌山県:1名
・三重県:1名
・北海道:1名
・沖縄県:1名

●運営スタッフ年代
20代:3名
30代:9名
40代:2名

●運営スタッフ職種別
ST:11名
PT:1名
OT:2名

●運営スタッフ男女別
男性:10名
女性:4名

 

コミュニティ参加方法

1 募集定員

聴講(C)プラン:

2020年7月3日より募集開始します。(30名程度)

申し込みフォームはこちらです。

Google Docs

下記の必要事項をご記入ください。なお、メールアドレス(gメールなどPCアドレスが望ましい)は今後のご連絡およびコミュニテ…

 

A・Bプラン

第2期生は10月1日から開始予定です。募集については後日HP等でアップします。

 

2 料金システムおよび特典 (2020年7月3日現在です。プランの変更は今後あります。その都度更新しますがお申し込みの際に改めてご確認ください)

聴講プラン
(Cプラン)
基本プラン
(Bプラン)
プロデュースプラン
(Aプラン)
備 考
会費

(税込)

500円/月
(7月〜9月分は無料)
1,000円/月

1期生募集終了
(2期生は2020年10月ころ)

2,000円/月

1期生募集終了
(2期生は2020年10月ころ)

・入会費無料
・B・Aプランのはいつでもプラン変更可能(
*1〜3参照)
特典 ・コミュニティ限定「Facebookグループ」へ招待(毎日CEOからブログ配信

指定する「無料勉強会」「座談会」等に無料で参加(その都度案内)

・コミュニティ内SNS「Slack」のプロジェクト進行の様子を一部視聴

 

・プロジェクト参加権(プロジェクト進行に参画できる)
・無料オンライン勉強会参加権(月1回基準、テーマはその都度決定)
・オンライン・オフライン交流会 「座談会」参加権(月に1回基準)
・法人企画の大規模プロジェクトの企画運営に参加できる権利。
(注 それぞれの企画による)
・法人企画の研修会に割引価格で参加できる。
・研修の割引価格は、それぞれの開催に応じて案内
・「オフライン座談会」等に関する飲食代は個人負担
有料勉強会参加権(参加費は1,000/円は毎回別途) 有料勉強会参加権(参加費は500/円は毎回別途) ・プロジェクト立案権(やりたいプロジェクトを立案できる)
有料オンライン勉強会参加権(月1回2時間基準)
 ー 特別セミナー
 ー 指定図書の課題と発表
 ー 新プロジェクト企画発表会(不定期) 
 ー 外部講師による特別講演    など

有料プロジェクトについて:本部への一部支払いや経費等を引いた残りの利益は、プロジェクト参加者で利益分配(提案者は配当を優遇)

利益分配は「辞退することもできます」ので、その際は副業に該当しません。

*1 毎月、月末の1週間、プランの変更および退会が可能。切り替えの申請および支払いに伴い、新しいプランが翌月に適応となります。
*2 月の途中でのプラン変更は、「基本プラン」から「プロデュースプラン」への変更の際は、別に示す変更可能期間より前でしたらいつでも差額の1000円をお支払いいただきます。なお「プロデュースプラン」から「基本プラン」への変更の際の差額の返金はできず、翌月分から料金の変更適応となります。
*3  途中退会、途中プラン変更での日割り計算は行いません。

 

3 お申し込み方法

聴講(C)プラン:

2020年7月3日より募集中です。(30名程度)

申し込みフォームはこちらです。

Google Docs

下記の必要事項をご記入ください。なお、メールアドレス(gメールなどPCアドレスが望ましい)は今後のご連絡およびコミュニテ…

 

A・Bプラン

第2期生は10月1日から開始予定です。募集については後日HP等でアップします。

 

 

4 KoKoRoコミュニティ利用規約(必ずご確認ください)

target=https://kokorostation.org/kokoro%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e3%80%80%e5%88%a9%e7%94%a8%e8%a6%8f%e7%b4%84/

 

5 お申し込み後の流れ(A・Bプラン)

(1)申込後コミュニティ参加が承認されたら、まずは自己紹介アンケートに記載して頂きます。

「やりたいこと」「興味のあること」などを回答いただき、事後のプロジェクト結成の参考にさせて頂きます。

「プロデュースプラン」の方は、「提案者」としてプロジェクトを提案する権利を有します。その提案のタイミングは追って示します。

(2)企画提案およびグルーピングを開始します。

A・Bプランの方は、申し込み時に「やりたいこと」をアンケートで伺います。もしそこで固まったものがあり企画として承認されれば、コミュニティ参加後にすぐにその企画を採用します。

これまで継続していた企画や、新しい企画をメンバーに提示し、それら参加希望に沿ってグループを結成します。結成の際は皆様のご意見を伺いながら進めます。なお人数の関係で希望に沿わない場合もあります。第3希望までで必ず1つはメンバーになれるように致しますが、あらかじめご了承ください。

 

(3)参加者のご意見を伺いつつグループを結成。

以下の「第1期生プロジェクト」は現在進行中です。
2期生以降は、募集の際に発動している企画を改めて提示し、メンバーはいずれか1つ以上に所属して頂きます。(複数所属は2つまで可能です)

プロジェクトは随時新しいものが作られて行きます。その都度グルーピングを行います。

 

6 お申し込み後の流れ(Cプラン)

申し込み後、運営本部より詳細はメールにてご案内いたします。

第1期生 プロジェクト

以下は現段階での概要です。詳細は順次掲載していきます。
(これらは日々ブラッシュアップされています。スタート時の情報です)

プロジェクトのタイプは大きく2つに分類されます。
①プロジェクト内で完結してメンバーだけで行う企画(コミュ内企画)
②プロジェクト内で計画を立てて、外部の一般の方々も巻き込んで行う企画(一般企画)
どちらを選択するかも各プロジェクトグループが話し合って決めていきます。

 

・オフライン研修 プロジェクト(一般研修、フェス、セミナー等)

①オフラインでのセミナーを企画運営しよう
これまでにないテーマで勉強会を企画し運営します。例えば、立食形式の勉強会や、読書会を通じた多様な意見交換会。実技を取り入れた勉強会や、ケースを設定した勉強会など、多種多様に開催が可能です。

②英語を学ぼう!英語に触れよう!
英語の苦手意識を軽減し、英語論文が読めるようになる。または外国籍の患者様にも対応できるようになるための英語力を身につけることを目標に活動します。これまでどうしても英語は苦手で海外の文献には苦手意識が・・・、という方は多いはず。みんなで英語を克服しよう!

・オンライン研修 プロジェクト(ZOOM研修、交流会等

①24時間配信イベントを企画しよう
様々なテーマで24時間学べるイベントを企画します。専門的スキルを学べる時間や、情報交換の時間、お食事を取りながら進める座談会形式や、普遍的テーマ(死生観やこれからの未来についてなど)について意見を述べたりなど、24時間いつでも学べる企画を一般公開して行います。

②学生向け交流機会の創出(法人直轄プロジェクト)
学生は自分が所属する養成校だけの関係に留まりがちです。しかし、学生の間から横断的な関わりができれば、もっと幅広い視点や価値観、勉強の促進や就職後の交流など良い面も多いはず。養成校とコラボも目指して、学生の横断的ネットワークづくりを後押しします。

③STと多職種が交わるオンラインセミナー
STが他職種の考え方を学んだり、やり方、知識を共有することは大事なことは言うまでもありません。しかし自分が所属する病院の他職種以外とも交流を深め、さらなる知識技術の発展を双方にしていきたいと思います。STの考え方を伝える機会や、他職種からSTへの情報を発信する交流的セミナーの開催を行います。

④テーマごとで学べるセミナーを企画運営しよう
例えば摂食嚥下や小児分野など、ジャンルを区切って定例の勉強会を企画運営します。必要により外部の講師をお招きして有料のセミナーを行うことも可能です。オンラインならではの、遠方の方々が参加しやすいメリットを存分に生かしていきます。

・社会貢献 プロジェクト(地域の活動推進、友の会、障害者の社会参加活動支援など)

⑤失語症友の会の立ち上げ支援・運営支援をします!
地域を盛り上げ、失語症患者様の社会参加を促進するお手伝いをするとともに、各種イベントを企画し、他の職能団体や養成校、行政などともコラボをしていきたい。

⑥地域で嚥下食が食べられるお店を増やして、それを多くの人に知ってもらおう(7月で一旦終了)
まだまだ嚥下食が食べられる場所は少ないです。地域の飲食店とコラボして提供できる箇所を増やしていきたい。またそれらをマッピングして、情報を必要とする方々に伝達していきたい。

⑦障害福祉分野で活躍するSTをもっと増やそう
放課後等デイサービスなどにSTが定期的に巡回できるシステムを構築して、もっとSTが障害福祉分野に介入できる機会を創出する。施設側は「もっとSTに来てもらいたい」と思っているのに、ST側は「障害福祉分野への就職案件なんてあるの?」と情報のミスマッチが起きています。それを解消し、月に数回でもそれら施設へ介入し、障害福祉分野でのSTの活躍の場を広げていきたい。

・中〜大規模企画(法人直轄プロジェクトにより、本部から後日提案)

⑧児童発達支援にSTが参入するためのノウハウを学ぶセミナーの開催(法人直轄プロジェクト)
これまで小児分野に興味があったものの、なかなか施設側と関係を築くことができなかった人や、独立してフリーでこれら施設と契約したいと思っている人は多いはず。それらノウハウを講師をお招きしてセミナーを開催します。

⑨国家試験対策のオンライン学習(E-ラーニング)の開発(法人直轄プロジェクト)
学生や国試浪人の方々が継続して学べるシステムを構築して、国試対策の一つの手段としてもらいます。カリキュラムを作成し、必要な講師の先生に依頼。全国どこからでも学べる環境を構築します。

・その他

日々、新しいプロジェクトが作られていきます。それらは順次メンバーに公表し、新しいプロジェクトが同時進行で行われていきます。

(4)それぞれのグループごと活動を開始

①プロジェクトの内容が煮詰まったら企画書を作成頂き、本部に提案。
②プロジェクトの進行に伴う定期報告(会議の予定、実施の予定、実施後の結果など)
③基本的に、ある一定の目標が達成されたプロジェクトは解散します。メンバーを変更しできるだけ同じ企画でも流動的に行いたいと思います。
④お金が動くプロジェクトは、企画の段階で本部とよく相談し、収益の分配を決定した中で実施します。

 

 

運営上、使用するSNSなど

コミュニティに登録完了した際は、こちらの全てのSNSが使用できるよう準備をお願いします。詳細は追ってご連絡します。

Facebookページ:コミュニティ全体の情報共有、プロジェクト連絡など。

Messenger:グループメンバー間の「簡易な」情報のやり取り。

Slack:グループメンバー間のデータのやり取りなど。

ZOOM:無料・有料勉強会、全体会議など。

NOTE:本コミュニティの月謝及び有料勉強会などの支払いに使用。